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    周期的ではないけれど

    • 2011.08.31 Wednesday
    • 15:22
     たまーに、クジラ餅が食べたくなるのさw

    ハツコイをずるずると

    • 2009.08.02 Sunday
    • 10:00
    以前にも、同じような記事を載せたことがあったかもしれないなあ。

    中三のころに好きだった子が、もう一男一女のお母さんになったというのを同級生からのメールで知り、(そうか。もう人妻なのか…)と、さびしい気持ちにさせられてからもうずいぶん経つ。

    もうどうにもならないんだから、と諦めてみたものの、その後も彼女の夢を見ては、その度に(どこかの時点で連絡を取って、会っていたら、自分にもどうにかなったかも)などと不毛なことばかり考えている。

    彼女がもうお母さんか…。明るくてすてきなお母さんなんだろうな。

    節操ないTBのおかげの被害妄想

    • 2006.12.27 Wednesday
    • 11:13
    最近、記事を投稿する度に、ふたケタの件数のTBがぶらさがります。


    一覧表示してみると、ほとんどが文字化けしていたりスケベなタイトルのブログだったりするので、あえて内容を確かめずに、それらはひとつ残らず全選択→全削除という末路をたどってしまうのでした。

    すけべぃなブログについては特に気にもならず。

    でも、概要、ブログ名ともに文字化けしちゃってる場合、それでほんとにいいのかな、とも思う。

    文字化けさんなのは、相手のブログがウインドウズで使われてるから?
    っていうか、ぼくのパソさんがマッキンだから?

    ふつうの、ノーマルの神経の人がせっかくつけてくれたTBを、ぼくはもしかしたら、独裁者気取りで粛清してしまっているのではあるまいか!

    と、いうことを、ほんとうはそれほど気にする必要もない事柄について、ぼくは気を遣わされているんじゃないだろうか?

    続きを読む >>

    ぼくが考えたホームドラマの1シーン

    • 2006.11.11 Saturday
    • 11:53
    テーブルには目玉焼きにトースト、あとレタスとか。
    トースターとか塩とかそれとなく置いてあるとフンイキだね。

    杉浦直樹が食卓に座って朝刊を広げている。

    あ。TBS系で、30年くらい前に流したいな。

    そこに長山藍子が

    由美子:
    「あら あなた、そろそろお支度なさらないと」

    達 彦:
    「お、あぅん」

    達 彦:
    「あいつらはどうした」

    由美子:
    「ううん!もうとっくに学校へ行きましたわよ」

    達 彦:
    「お、そぅか。あ、かあさん。水虫の、取ってくれ」

    由美子:
    「あら 靴下もまだでしたの!?ほんとうに遅れちゃいますよ。はい」

    達 彦:
    「おお、すまんな。いやあそれにしてもなんだな、ッッッっておい!母さんこれ瞬間接着剤じゃないか!!!」

    由美子:
    「ええ。どうかしました?」

    達 彦:
    「どうかじゃないだろう。指が全部くっついちゃったよ!」

    由美子:
    「そりゃあなた、接着剤ですもの。でもそれで靴下、穿き易くなりましたでしょう?」

    達 彦:
    「あ。そうだな。母さん、アイデアだな」

    由美子:
    「うぅん♪主婦の知恵よ」

    達 彦:
    「ハハ、「主婦の知恵」か。ハハ。なるほどな。じゃあ行って来る」

    由美子:
    「いってらっしゃい。あ、あなた。今晩お帰りは」

    達 彦:
    「ああそうだな。少し遅くなる」

    由美子:
    「わかりました。いってらっしゃい。定期持ちました?」

    達 彦:
    「ああ。母さん、「主婦の知恵」、なかなか具合いいよ」

    達彦、玄関を出る。達彦の「ハハ」という笑い声がドアの向こうから聞こえて来る。





    そんなドラマ。

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    京都だ。京都だ京都だ。

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